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2008年08月30日
さようなら Eyes, JAPAN
I will leave Aizu next coming Wednesday, but will return one more time
and spend 2or 3 days with my friend. So hope, we can meet for some
karaoke. Because still I haven't had a karaoke night so far which is
definitely unacceptable for being in Japan ;)
I will leave in Japan at September, 24th. I am looking forward to my
trip around South Honshu. So I will visit Kyoto, Nara, Osaka, Kobe and
Hiroshima for getting more into Japanese Culture.
Finally I want to say: I will come back! (sooner or later)
I wish you all the best and keep stay as you all are! I will never
forget my stay at Eyes, JAPAN.
Hope to stay in contact
Rebecca :)
PS: My other eye, of course, is happy about seeing my friends and my
family very soon.
投稿者 beko : 12:01
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2008年08月27日
オンライン付箋

このようなサービスがあればディスプレイの枠に付箋を貼らなくてもよさそうです。
担当:真水
投稿者 beko : 21:57
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2008年08月26日
地デジ放送

担当:羽田
投稿者 beko : 19:05
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2008年08月25日
Laser Tag

今日は前日練った計画に沿ってOS(FreeBSD)のインストールといった環境を整えました。いろいろと不勉強なことが多く、問題に直面することが多々ありましたが、先輩方に丁寧に教えてもらい終えることができました。
昨日、CG班の海田さんに"Laser Tag"なるものを見せて頂きました。
レーザーポインタで照らした軌道を光でなぞり、線を描くというものなのですが、初めて見る私にとっ
ては、魔法のようでした。まさに、あいづジャパンのビジョンにもある"Any sufficiently advanced technology is indistinguishable from magic"(優れたテクノロジーは魔法と区別がつかない)とはこのことだろうと実感しました。
今はまだまだ学ぶべきことが多く知識も技術もありませんが、いずれ私も魔法と区別のつかないものを作り上げてみたいと思います。
担当:五十島
投稿者 beko : 19:31
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2008年08月22日
Special Guest
Yamadera-san also ask me to tell 10 (!!!) bad points about my
internship. This was so hard for me. I never do criticism like this and
during my presentation next week I will tell you why. I think this a
little cultural difference. Maybe...
For this time, have a nice weekend and see you all next week. My very
last week. I am so nervous and I am sad. I really had a great time with you.
投稿者 beko : 21:41
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2008年08月20日
無線LANデジカメ

メモリカードやUSBケーブルの抜き差しが面倒な方にもうってつけなのではないでしょうか。
担当:真水
投稿者 beko : 23:59
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2008年08月19日
キュウリ馬、ナス牛

今日は盆棚に飾りつけるキュウリ馬とナス牛について紹介しようと思います。
現在 (新暦) はお盆の期間は8月13日から16日となっています。その期間中に盆棚を飾ります。
盆棚はお盆にご先祖様をお迎えする祭壇です。
棚にはござや真菰 (まこも) を敷き、中央にご先祖様の位牌を安置します。
飾りつけにはナスやキュウリで作った牛や馬や新鮮な果物等をを供えます。
また、棚の左右には灯篭、霊前灯、絵柄提灯を飾ります。
ナスやキュウリで牛や馬を作る理由としては、精霊があの世から帰ってくる時、この世から帰っていく時の乗り物とされています。
地域によって解釈が違い、「お迎えは馬で、お送りは牛で」とするところや、「ご先祖様は馬の背に乗って、荷物は牛の背にのせて」とするところもあります。
キュウリの馬はご先祖様の霊が一刻も早くこの世の家に帰って来てもらうための速い乗り物、ナスの牛はゆっくりあの世へ 帰ってもらうための遅い乗り物の意味と言われています。
毎年私が思うことですが、盆棚を片付けるときは「夏ももうそろそろ終わりかな」と思わせてくれます。
担当: 羽田
投稿者 beko : 13:48
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2008年08月18日
白糸神社
さして大きな神社ではありませんが、鳥居・幟 (のぼり) の鮮やかな朱と、名前の由来と思われる滝が印象的でした。 市街地からでも車で20~25分程度の距離なので、「時間がなくて遊びにいけない」という方は、ちょっとした気分転換に訪れてみてはいかがでしょうか。
大きな地図で見る
担当: 成田 (クロヤマアリ)
投稿者 beko : 19:00
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2008年08月15日
aqua drop
ゲームとしては下の方にある穴に水玉を運んではめるというのが一応目的ではありますが、ただ分かれくっつきすりぬける動きを見ているだけでも面白いものです。 電気に因らないアナログなガジェットは新鮮ですね。
担当: 真水
投稿者 beko : 15:17
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2008年08月14日
"複雑系"
大学では様々な学部がつくられているがその中で複雑系という学問がある。
複雑系とは、多数の因子が相互に関係することで複雑に絡み合い結果を予測することが困難なシステムのこと。
この生きている社会も複雑系の一つ。
複雑系学とは複雑系の中からどうやって秩序が生まれ、結果的にどうなるのかを知る学問。
複雑系の研究は突き詰めれば、未来を知るための学問ということになる。
物事を数値化し複雑な事象をコンピュータの力を借りて、ある一定の規則を導き出す。
究極の複雑系学問はすべての物理現象をコンピュータで仮想の世界を作るということであろう。
(映画のマトリックスでは人間が生きている世界が仮想現実。
ホラーでおなじみのリング らせん ループ の小説 (ネタばれですが) も未来を予測するための仮想空間のお話。)
人は世界情勢、株価予想、天候予想など知りたいと昔も今も変わらない。
未来を予想したいという願望は今も絶えることはない。
担当: 海田
投稿者 beko : 22:44
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2008年08月13日
「批判」の受け取り方
■批判は非生産的か?
「批判」という行為の目的は、問題 (悪いこと・良くないこと) の原因の所在を指摘することです*1。 無論、誤った批判もあるわけですが、それらの指摘からも「(他人から見て) 問題がありそうに見える」箇所を知ることで、問題の在処を突き止めるヒントにはなるでしょう。いずれにせよ、問題がどこにあるか分からなければ、それを解決することはできません。 従って、問題点の指摘 (=批判) は、モノゴトの改善に欠くことにできない「生産的」な行為だと言えます。
■対案を出すのは誰の仕事か?
問題の在処が判明したならば、次に為すべきはそれに対する対処です。 ところで、この「対処」が誰の役目かと言えば、それは当事者 (製作・施行する人) に他なりません。 批判をする人が改善策・対案を出してくれれば、それはありがたいことですが、それを強要することは筋違いです。一般に、指摘された問題の存在と性質は、それに対する改善策の有無とは無関係。 「対案がないなら批判をするな」という姿勢は、問題解決のヒントを捨ててしまうことにつながります。
■気分を害する前に
誰しも批判されるとのは気分の良いものではありませんが、これにいちいち腹を立てていても詮無きこと。 不快な批判も、その内容のみに着目して脳内変換 (例: 「xxxはyyyがクソ」→「xxxはyyyを直せば良くなる」) して、有効に活用してしまいましょう。また、批判の内容にはそれ発した人間の知識・理解・洞察力のレベルが如実に反映されるもの*2。 的確な批判を行える人物には一目置いておくと、後々の利益につながります。 批判に対して頭に血を上らせる前に、これを相手の能力を測るモノサシとして使ってみるのも一興かと思います 。
担当: 成田 (岡目八目)
投稿者 beko : 19:00
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2008年08月12日
割り箸考察
# その為、「杉」「竹」素材の割りやすい割り箸が存在
割り方をどれだけ整えても、この「ハズレ」を引いてしまった場合には画像のような事態を避ける事は出来ません。 裂かれる方向が決まったストリングチーズのような予め持った結果を絶妙な木目で隠し、割る側から見ると「おみくじ的」な箸。 客観的に見ると既に決まった割れ方で割れる箸。 それが割り箸です。
# 多少は技術介入の余地があるとは思いますが
勝負事のようで予め決まった結果が存在する出来レース的なモノは世の中には沢山有ります。 そんな中この割り箸は結果で私を楽しませます。 またやってくれた、と。
担当: カロ藤 (そしてこれは負け惜しみ)
投稿者 beko : 20:37
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2008年08月08日
不合理
- 元号
- 元号ごとの境界の位置が非常に不規則であるため、差計算がしづらい。(昭和56年は何年前でしょう?) さらに、現在の元号の持続期間が定かでなく、次の元号の名称も未定であるため、元号が変わるたびにシステムに変更を加える必要が生じます。
- 国民の祝日
- 体育の日 (10月の第 2月曜日) ような、年によって変動する祝日の日付を計算するのが面倒。なぜこのような複雑なルールを導入したのか未だに理解できません。
- サマータイム
- 日本では (現在のところ) 導入されていませんが、これがもし導入されるとなると、各種コンピュータシステムでの (特に切り替え時における) 混乱が発生することは想像に難くありません。 新聞やニュースなどで度々報じられる「サマータイム議論」に戦々恐々としているプログラマ・システムエンジニアも多いのではないでしょうか。
担当: 成田 (本気で憤っているわけではありません。)
投稿者 beko : 18:00
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2008年08月07日
デスクトップ街歩き
実際にカメラを付けた車を走らせて撮影しているだけのことはあり、「こんなものまで見えてしまってよいのだろうか」と思えるほど大変詳細な写真が公開されているため、各所で話題になっています。
今のところ閲覧できるのは都市部が中心で、福島県内では対応している場所はありませんが、居ながらにして各地を探索できるという誠に衝撃的なサービスです。
担当: 真水
投稿者 beko : 23:59
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2008年08月06日
I'll fly away ...
This Friday some company and me will go to Siggraph to Los Angeles. I am
very excited. Since maybe 6 or 7 years I wanted to go there and finally
I go :D I am very happy! Tomorrow we will already leave to Tokyo and I
can take some rest for studying the program.
I am not only happy, but also concerned. What will happen when I enter
America? This is all I can think on today, so my blog entry today will
be very small and very minimal. I am sure, after I come back... I have a
lot to tell. So stay tuned ;)
投稿者 beko : 22:23
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2008年08月04日
プログラミングコンテスト
「私の趣味はプログラミングです。」 こう自己紹介をすると、多くの人は「この人は夜な夜なキーボードを叩いてはゲームやツールの類を作っているのだろうなぁ」と思うことでしょう。 しかし、ソフトを開発することだけがプログラミングではありません。 私の趣味は、プログラミングはプログラミングでも、プログラミングコンテストに参加することです。
普通のプログラミングをフリースタイルと呼ぶならば、プログラミングコンテストは競技プログラミングと呼ぶことが出来ます。 多くのプログラミングコンテストでは、参加者にいくつかの問題が与えられ、参加者は問題の要求を満たすプログラムを制限時間内 (数時間~数日程度) の間に提出するという形をとっています。 問題の傾向や細かいルールはコンテストによって様々ですが、中にはプログラム言語自体の知識ばかりでなく、数学力や論理的思考を要求されるものも少なくありません。
プログラミングコンテストにて生産されるプログラムは、ソフトウェア開発の現場で作られるそれとは、時として大きく違ってくることがあります。 コンテストでのプログラムは短時間で完成することを要求される代わり、長期間の使用に耐える保守性は重要視されません。 したがって、「コンテストで得られる知識や経験は、実際のソフトウェア開発の現場では役に立たない」という主張が聞かれることもあります。
しかし私は、この意見を特に気にしているわけではありません (反論が無いというわけではありませんが)。 私がコンテストに参加する最大の理由は、技術を得るためではなく、ただ単に参加することが楽しいからです。 普通のプログラミングと違って、コンテストでは成績と順位付けがあるので、自分の実力を客観的に知ることが出来ます。 本を読みキーボードを叩いて己を磨き、コンテストに参加しては自分の順位が上がっていくのを見る喜びは、何者にも代え難いものがあります。
最後に、プログラミングコンテストをいくつかご紹介します。 参加費はかかりませんので、皆さんもぜひ挑戦してみてください。
- ACM/ICPC (※大学生限定)
- Google Code Jam
- TopCoder
- UVa Online Judge(コンテストの過去問を集めたサイトですが、オンラインコンテストも開いています)
- ICFP Programming Contest
- ハル研究所 プログラミングコンテスト
- パソコン甲子園 (※高校生限定)
投稿者 beko : 22:00
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2008年08月01日
Japan and Germany ...
Today, Yamadera-san gave me a day off for joining a group with three German students. They are member of the "Deutsche Sportjugend" (ドイツスポーツユーゲント). This is a sub-club for the youth of the association for Olympic Games in Germany ("Deutscher Olympischer Sportbund e.V.") So the three boys got the chance to visit Japan for 23 days. In return there are also Japanese students now in Germany. Very nice exchange. They've already gone to Kansai Prefecture and they are now in Fukushima and they will go to Yamagata and some other places. Very busy! ;)
Anyway... I was invited to join them. And we visited Nishinkan today which was the first time for me and very interesting. Of course we couldn't try out everthing because there was not enough time. We "only" joined a Zen-Meditation and a tea ceremony (茶道). Most interesting part for me was the Zen meditation. A monk told us how to do and we did 15 minutes. The time was over very fast. I really was surprised! But of course, I couldn't free my mind. Instead I was afraid, the monk will hit me with his stick. So I tried to make no mistakes like moving, talking or something else. This was all I were thinking.
After Nishinkan we went to a pottery where some of the group could paint on a plate for burning it later. I didn't because there were too many people but not enough plates. So I let the childrens do.
I enjoyed this day very much! The kids were very friendly and funny. They even tried to speak German! すばらしい!
Cheers Rebecca :)

