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2008年12月26日

No.1

今日の日経産業新聞12面(全国版)に、弊社で力を入れている事業の1つ「実写の映像にCGを合成する事によって現実を拡張する技術」を取り上げて頂きました。

弊社代表の山寺は、会社を始めてからは、意識的に一番を目指してきました。

二番目以下はほとんど同じだという理由からです。

新規性で一番、ニッチマーケットで一番を目指して来年も精進します。

"Any sufficiently advanced technology is indistinguishable from magic. (優れた技術は魔法と区別がつかない)" Arthur C. Clarke


今日の写真は "ボックス・アレンジメント" の先駆者、ニコライ・バーグマン(デンマーク出身のフラワー・アーティスト)の作品です。持ち帰りやすい・飾りやすい・渡しやすいというポイントが男性に気に入られ、大ヒットに。刺激を受ける大好きなアレンジメントです。

--oguma (AGM)

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2008年12月25日

セキュリティの話

グリッドマンというヒーローがかつて、膨大なネットの海をかけ抜けていたのをご存知でしょうか。"電光超人グリッドマン"は1993年から94年まで一部の地域で放送していた特撮番組です。主人公の直人がコンピュータプログラム「グリッドマン」と融合し、クラスメイトである武史が作ったウィルス(怪獣)と電脳世界で戦うという超ハイセンス近未来SFファンタジーな番組です。グリッドマンは幼い僕に衝撃を与えました。洗濯機のコンピュータに侵入して悪さをするウィルス。それを阻止するグリッドマン。こんな壮絶な戦いが、まさか洗濯機のなかで起こっているなんて!しかもヒロインである井上ゆかは超ハッカー。グリッドマンがピンチの時にはすぐにサポートメカをコーディングして送り込みます。

グリッドマンは最強のアンチウィルスソフトウェアです。でも彼はもういません。もし本当にウィルスが私たちの生活を脅かすとき、それを阻止するのは私たちなのです。セキュリティはしっかりしましょう。

ちなみにアメリカで再編集して放送されたグリッドマンのタイトルは

『スーパー・ヒューマン・サムライ・サイバー・スクワッド』

だったそうです。


担当:綱藤

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2008年12月22日

あと10年は戦える

先日のマウス記事に対し、社長からの御好意で変態マウスを2つも購入していただきました。

社長:
「このマウスが無いとどの位効率が落ちる?」
カロ藤:
「操作はマウス主体ですので1割は落ちますね」

なるほど、これが前振りでしたか。
社長、本当に有り難う御座いました。

色々と蔑ろにした呼び方ではありますが、無いと非常に困るマウスです。これはある種の愛称・・・でしょうか。正直な所、サンワサプライさんには感謝の気持ちで一杯で御座います。もう暫くお世話になります。

車が一番分かりやすい例かと思いますが、自分の好みの物を買って時間が経つと、次期バージョンが自分の琴線に触れるようなもので無かったり、後継機がそれ以降出ないという悲しい事が多々あります。 そして、それに対する打つ手は現バージョンの買い溜めとなります。(車はそうもいきませんが;;) ということで、今回の2つ買いは非常に助かっています。自分で最高に使いやすいアイテムは先を見越して程々に買いためておく事が吉と思うのです。最高のシナリオはより良い後継機種が出る事なのですが、現実はなかなか難しい。自分の都合通りに行かないと言いますか・・・

担当: カロ藤 (EK9が好きでし)

投稿者 beko : 19:16 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月19日

最先端シャープペンシル

Kurutoga

快適に作業をするためには、良い道具は欠かせません。自分に合った、使い慣れた道具というのはどうしても手放せないものですが、時には新しいものに触れ、より良いものを捜し求めていく姿勢というのも重要なのではないでしょうか。

というわけで、気になるシャープペンシルを見つけたので早速購入しました。三菱鉛筆のクルトガです。筆圧の力で芯が回転し続けるため、芯の先端が鋭く尖ること(偏減り)がなく、細い字を書き続けられるという、他に類を見ないシャープペンシルです。

使ってみた感想ですが、確かにいくら書いても文字が太りません。0.5mmの芯なのに0.3mmの芯を使っているかのような感覚で、字が小さいと評判の人や、4Bで0.3mmの芯を使ってみたいけどなかなか売ってなくて困っている人(私です)にとっては重宝すると思います。ペンそのものも握りやすく、快適に書き続けられます。

注意すべきなのは、芯が回転するのは書いている途中ではなく、芯を紙に押し付けた瞬間だけだということ。長い一筆書き、たとえば英語の筆記体などを書き続けるには不向きかもしれません。

総じて言えば、この品質で450円(税別)はお買い得だと感じました。お気に入りの道具が増えていくことは、なんとも喜ばしいものです。

担当:田山(FFシリーズの最上級魔法の一種に聞こえなくもない)

投稿者 beko : 18:00 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月17日

子供とインターネット

小中携帯、原則禁止を…教育再生懇が提言素案 : ニュース : ネット&デジタル : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/net/news/20081216nt07.htm

一般人 (コンピュータ・ネットワーク技術者でない人々) によるインターネット利用が活発になったのは、1990年代の中頃からのこと。 それから10数年が経った現在、「インターネット」の在り方は、それが出現した当時とは全く異なるものになっています。
ほぼ全ての人がインターネットに接続可能な端末を所有し、ウェブサイト上で買い物をし、電子メールをやりとりをしている現代。 最近では、小中学生もケータイを通じて日常的にインターネットにアクセスしています。
こうした世代の子供たちにとって、「インターネット」はもはや電気や水道・ガスと同じレベルの、「あって当たり前」の生活インフラであり、その中へ踏み込んでいくことに対する不安や躊躇といったものは殆どみられません。

その一方で、「インターネット」という場が、歴史的に見ても、現状を見ても、決して子供 (ある程度の情報リテラシを身に付けていない人) が安全に活動できるものではない、ということもまた事実です。 現実 (オフライン) 社会の法則やルールが殆ど通用しない「インターネット」社会は、有効な法整備も殆どなされていない現状においては、「無法地帯」と言っても差し支えありません。
この、ある意味で夜の盛り場よりも危険な無法地帯に、子供たちがほぼ無制限に踏み込むことができる今の状況は「何かが狂っている」としか言いようがありません 。 そして、こうした状況をこれ以上放置するならば、私たちの社会は「判断・責任能力のない子供が犯罪に巻き込まれる危険を容認している」と見なされても仕方がないでしょう。

とても複雑で一筋縄ではいかない問題ではありますが、これにケリを付けることは、私たち「大人」の義務であろうと考えています。

担当: 成田

投稿者 beko : 16:15 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月15日

折りたたみキーボード

日頃から使いやすい小型キーボードを探している所ですが、少し前にRBK-500Uという製品を試してみました。

二つ折り式の形状をしており薄型で持ち運びやすく、デスクトップ用に匹敵する18mmのキーピッチとそれほど変ではないキー配列により、打ちやすさはこの手の小型キーボードの中では破格のものです。更に、一般のパソコンに接続するためのUSBケーブルに加えて、モバイルマニアを唸らせる「Mini-A端子用巻取りUSBケーブル」も同梱されます。

Bluetoothデバイスを探している方には同じ形状でBluetooth接続のRBK-2000BTJ/BTIIがよろしいのではないでしょうか。

但しEscキーが左上の極小ゴムボタンに割り当てられているので、viマスターの方には多少厳しいかも知れません。

担当:真水

投稿者 beko : 18:52 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月12日

ケータイカメラで料金支払い

NTTグループ、ケータイのカメラで電話料金を支払えるサービス開始

イーバンクで、携帯電話で固定電話の料金を支払うサービスが始まったとのことです。
と言っても、携帯電話の料金と一緒に払うというものではなく、専用iアプリを使って払込通知票のバーコードを読み取り、その番号を元に銀行のサイトで決済を行うという仕組みです。このような機能があればコンビニや金融機関の窓口に出向く必要はなく、手元の操作で支払いが完結し便利であろうと思います。店頭での個人情報の取り扱いについても懸念があるようですので、セキュリティの面でも意義があるのではないでしょうか。

担当:真水

投稿者 beko : 23:59 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月11日

Essential Oils

作業効率が下がった時、眠気が襲ってきた時、ちょっぴり頭痛を感じた時、疲労が出て来た時、気分転換をしたい時など、、エッセンシャルオイルを愛用しています。メーカーによって香りが違うのですが、私はJurliqueを好んで使っています。

ダントツ利用頻度が高いのはサンダルウッド(ビャクダン科の熱帯性常緑樹)で、スタッフからは「お香焚いていますか?なんか木の皮っぽい臭いがしますけど…、渋い香りですね…。」なんて言われています。

また、スタッフに人気が高いのはリフレッシュ効果の高いオレンジ・ミント・ライム・ペパーミント。

この季節の大敵である風邪にはティートリー・ユーカリ・ミントがお勧めと教えていただいたので、最近はもっぱらこれらどれかの組合わせです。

身体がSOSを発する前にアロマサロンにて体をほぐして頂く際に愛読している本はこちら。脳まで解されます。皆さんも自分の体とうまく付き合い、今年を締めくくって下さいね。

--oguma(AGM)

投稿者 beko : 23:45 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月10日

ギターって言うのは…

「ギターって言うのは六本の弦から奏でられる人間性なんだよ。(うろ覚え)」

知っている方には今更なのかも知れませんが、最近BECKってマンガにはまってます。
自分は、学祭のステージと真夜中の無人駅の前以外で演奏したことがないので、ライブハウスのステージの上ってのは憧れの頂点であリ続けていたんだと思います。
ギターを始めた当時の理由は本当に単純で「ギターが弾ける=モテる」の黄金式があったわけです。
まあ、それがものすごい勘違いであった事に気づくのに、この歳になってしまったわけですねどね…。
そんな常に中2病的な自分ですが、今週末にマイクロ(ミニよりさらに小さいの意味で)ライブをやります。

…たぶん。

前回の、ドイツに帰ってしまったマイスイートハートに捧げるライブは、ろくにセッティングしなかったので、今回はせめてマイクくらいは持っていきたいと思います。
ちなみにバンド名は前回の「Legs stick in the lake」が解散したので「すぅぃーとふくタイガー」にしました。

担当:カサギ ぴよ彦

投稿者 beko : 23:56 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月09日

マウス、崩御 (?)

画像は過去に紹介しました変態マウス。 記事からおよそ3年の歳月が過ぎ、その間だいぶ酷使したせいか、グリップの塗装やスクロール近辺のゴムが削げ落ちています。最近、微妙にクリックの反応が悪くなりつつあり、死期が近づいている模様。今後の事を色々考えなければなりません。

自分に特化した道具は最高の力を与えますが、あまり特殊過ぎると入手性や取り回しが悪くなり、毎回トラブル時に困ります。(マウス不足で他人にこれを貸し出した場合は・・・お察しください)

そんな理由でUnix系のシェルでは (Windowsで言うExplorer?) はあまりカスタマイズを行わない方針で生活をしていますが・・・

今回(マウス)はどうしましょうか。
3本目を買うべきか、買わざるべきか。
ネタに走るか、効率的な生活をするか。

担当: カロ藤 (そしてAmazonで半額の事実を知る)

投稿者 beko : 18:14 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月08日

動き

最近やっとAS3.0に慣れ親しんできました。 AS3.0とはFlashというコンテンツを作る際に使用する プログラミング言語なのですが、以前AS2.0をやっていて 今年の5月ぐらいからAS3.0に移行してました。 特にプログラムで動かすモーションは楽しい! だけどモーションってなんですか!っと思い立ちイラレで さくさく頭の中を図にして整理してました。 頭でごちゃごちゃ考えるより図にするとシンプルで わかりやすいので使えます。 それで、右上のToneなどについてですが、 いい言葉が浮かばなかったので、とりあえずつけました 自分の知識のなさを露呈です。

担当:井上(いい言葉をください)

投稿者 beko : 19:27 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月04日

ラジオを楽しもう

今日の勉強会では、「ラジオを楽しもう」と題して発表してもらいました。

発表者は以前コミュニティ放送局でパーソナリティを務めたこともあり、番組の作り方や本番での進行など、普段あまり触れることのない放送の裏側の話題も豊富でした。

最近はインターネットラジオやPodcast等の仕組みを使えば誰でも音声による情報発信を行うことができるなど、興味深い内容です。

担当:真水

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2008年12月03日

移動時間のマルチタスク(読書 & Audiobook)


立体EXPOでのショット

先週日曜日の猫魔スキー場での初滑り
最近、出張で移動する事が多い毎日を過ごしています。電車で移動する際は、読みかけの本等を大量に持ち込んでいます。 雑誌は、読んだら気になるページだけをどんどん破って、それ以外はできるだけ捨てる様に心掛けています。 ハードカバーは持ち運びが大変なので、できるだけ文庫本を持ち歩いています。

今日も横浜に立体EXPOという展示会に日帰りで行ってきたのですが、行き帰りで雑誌を3冊、たまっていた文庫本を2冊、帰りに書店で新たに買った新書を1冊読破しました。特に帰りに読んだ「就活のバカヤロー 〜企業・大学・学生が演じる茶番劇」は、私も多くの学生と一緒に仕事をしてきて、ある意味今どきの大学生に接する機会も多く、また現在、採用する立場でもあるので非常に共感する部分も多く、大変面白かったですね。会社の学生アルバイトにも一読を勧めようと思います。

本題に戻りますが、車で移動の時は今までiPodで音楽を聞いていたのですが、なにか時間がもったいない様な気がして、最近では英語のAudiobookを購入し聴いています。英語のビジネス書等は、結構分からない英単語があると気になって読むスピードがどうしても落ちてしまい、結局読まなくなっていました。しかしAudiobookで読まないで聴くと前後の流れで文脈がとらえ易く、発音やヒアリングの勉強にもなるので最近は1〜2時間程度の出張の際は必ずAudiobookを聴いています。

最近聴いた(読んだ?)ので面白かったのは、ヒラリー・クリントンの「Living History」(←しかも本人が実際に読んでくれている!)と、Nassim Nicholas Talebの「The Black Swan:The Impact of the Highly Improbable」です。どちらも原文ではボリュームがあったり、文章も専門用語が多く読み切れなかったのですが、Audiobookではスムーズに楽しめました。

と、時間の有効利用でできるだけマルチタスクを考えているのですが(実は、水泳中も防水iPodで音楽を聴いています)昨年からはじめたスノーボード中は大自然と一体になるためあえて音楽を聴かずに滑っています(ただそんな余裕が無いとも言えますが、、、)。

皆さんもぜひAudiobookに挑戦してみてはいかがでしょうか?
結構読書のスタイルが変わりますよ?

山寺


投稿者 beko : 21:53 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月02日

経験則

時々、ソフトウェアの設計について、なぜそのような設計をしたのか、と聞かれることがあります。 場合によっては合理的に説明できることもあるのですが、「何となくそっちの方が良さそうだから」「勘」といった応答をすることも少なからずあります。 勘というと、あたかもテキトーに決めているかのように思われることもあるのですが、実際にはそれほどバカにできるものではありません。

現実的な問題の多くは最適化問題に帰着します。 つまり、ある与えられた条件の下で、最も適した解を求める、というものです。 ソフトウェアの設計も仕様、納期、拡張性、保守性、利用可能なリソースなどを条件とした最適化問題です。

最適化問題を解く時には、局所最適解に陥ってしまわないようにする必要があります。 局所最適解とは、限定された範囲内で良い解のことで、もっと広い範囲で見ると、より良い解が存在します。 常に局所最適解に陥っていないかを自問することは重要なことなのですが、現実的には最適解に到達するのは限りなく難しいと言えます。 というのも、条件のパラメータが多くなるにつれて、最適解に対する局所最適解の存在確率が跳ね上がるためです (次元の呪い)。 実際、現実世界で考慮すべきパラメータは細かく見ればかなりの数に上るはずです。

パラメータの中でも特に重要なものに重み付けをすることで、局所最適解の中でもより良質なものを優先して求めることは可能です。 しかし、パラメータの数は多い上、どれが本当に有用なパラメータなのかもそう簡単に決められるものではありません。 仕方がないので、実際にその問題に取り組んでみて、そのフィードバックからパラメータの重み付けを決定していくことになります。

そのパラメータの重み付けの偏りから生み出される、ぱっとした思いつきが勘であり、その合理性はパラメータの重みとして埋め込まれています。 そのため、ただの勘といえど、経験を積んだ人のものであれば、何らかの合理性を持っていると言うことが出来るでしょう。

担当: 齋藤 (勘は過剰適合の問題を引き起こしうるので取り扱いに注意しましょう)

投稿者 beko : 15:21 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月01日

光の速さを遅くする

最近やたらと光通信のCMが放送されており、データ通信の更なる高速化が求められています。 しかし、電磁誘導ノイズの影響を受けない安定した通信が可能で電子回路より少ない電力で働く光回路を自由自在に扱うには、 電子の置き換えなどまだまだ問題があるようです。 そんな中、光を一時的に閉じ込めることが可能な共振器をつかって「光の約30万キロメートルの速さを最大170分の1に減速させた。」 という記事が発表されており、目標へ一歩前進しました。 これにより速度の違う光信号をうまく扱えるようになれば少ない電力で複雑な情報をいち早く送ることができるので、 人にも地球にもやさしい技術であり、また近年進められている宇宙開発の促進にも繋がるのではないでしょうか。 人間が光を自在に操る時代もすぐそこまで来ています。
担当者:伊藤

投稿者 beko : 23:59 | コメント (0) | トラックバック | save to del.icio.us このエントリーを含むはてなブックマーク