2012年2月29日
Russian wedding
A traditional Russian wedding lasts for at least two days and some weddings last as long as a week. Throughout the celebration there is dancing, singing, long toasts, and a lot of food and drinks. The best man and maid of honor are called witnesses, svideteli in Russian. The ceremony and the ring exchange takes place on the first day of the wedding. Russian weddings also have adopted some of western traditions, including bridesmaids and others.
Traditional wedding rituals
Paying the ransom
Once the groom arrives at the bride’s home, he must pay a ransom for the bride, a term in Russian known as vykup nevesty. The entire event is played out in a comical fashion and everyone is entertained. At first the groom comes and gives something (often money or jewellery) for the bride, and so the parents of the bride bring out a woman or man (the latter for amusement) that is not the actual bride, but is dressed up like one, covered in a veil, so the groom can’t see their face. When the groom realizes that it is not his bride, he asks for his love, but the family of the bride will demand a bigger ransom to be paid. So, upon satisfaction with the ransom given, the bride’s family gives away the bride to the groom.
Traditional Ceremony
In the next step, the bride and groom have an optional traditional ceremony in a church. In Russian this is called the “venchanie”.
Civil ceremony
Following the traditional ceremony, the couple must have a civil ceremony. This ceremony takes place at the department of public services, formally known as “wedding palace”. At this place, the couple is greeted by family members with bread and salt. The ceremony ranges from 15 to 30 minutes and during this time the rings are exchanged and the couple is pronounced to be husband and wife.
During the civil ceremony, the parents offer the married couple two crystal glasses, which they are asked to break. The more shards of glass they create, the greater the number of years of happiness they will spend together.
It is also customary for the married couple to release either balloons or, better, two white doves to symbolize their love and partnership which is written in the sky for all to see. And the bride also releases another balloon with her maiden name written on it, as she embarks on her new life.
Tour of the city
Following the civil ceremony, the newlyweds and their witnesses, travel around the city in a limousine and view many historical sights. Sometimes very close friends join as well. This presents the primary opportunity for the majority of the wedding photographs that are taken at varying historical places around the town or city.
Reception
After touring the city for several hours, the couple meets the guests for the reception.
- The first toast is made to the newlyweds and after the first shot, the guests begin to shout Gorko, Gorko, Gorko,…. Gorko means “bitter” and the guests are referring to the taste of life, vodka, etc. At this point the couple must kiss for a long time to take out the bitter taste and make it more sweet.
- The second toast is usually made to the parents.
- The new couple dances the first dance of the night.
- As the night continues the guests dance, sing, play games, jokes, and, of course, make toasts.
- Some jokes may include stealing bride (or even groom), usually made by his or her friends; therefore, friend of the other side should keep looking on his/her spouse, prevent stealing, or, if it yet happend, somehow deal with situation (pay money, dance, etc)
- For the next several days, the new family most likely continues to celebrate.
- It is traditional to have an entertainer, in Russian “Tamada”, who organises games, the disco, and ensures the guests get to know each other and are looked after.
- In Russian wedding, it is allowed (and highly recommended) to present any kind of gifts for a couple, including money, amenities, childcare staff, etc, which probably should help them to start a new family.
投稿者 Dmitry : 18:00 | コメント (0)
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2012年2月28日
『Pay It Forward』という映画をご存知ですか?
ある男の子が「世界を変えたいと思ったら何をする?」という問いに対して「親切にされたら3人の人に親切をする」計画を思いつき、やがて街中に”親切の連鎖”が広まるというストーリーです。そんな映画のようなことが、小さな町の小さなコーヒーショップで実際に起きたそうです。舞台となったのは、アメリカ・サウスカロライナ州のブラフトンという町にあるコーヒーショップ「The Corner Perk 」。地元の人たちで賑わうこのカフェに、2年前のある日、一人の女性客がやってきました。その女性は自分のコーヒー代を支払った後、100ドル札を置いて店員にこう言いました。このお金がなくなるまで、ここに来たお客さんの分をごちそうしたい。店員は驚きながらもその提案を受け入れ、実行することに。驚いたのは店員さんだけではありません。後から来たお客さんたちはみな「コーヒーが無料って、どういうこと?」とびっくり。そのたびに「先ほど来たお客さんが、みなさんの分も払ってくれたんですよ」と説明したそうです。この噂は町中に流れて12,000人以上もの人に広まり、多くの人がこれからやってくるほかのお客さまの代金として、お金を置いていったそうです。中には何も買わずに、寄付だけしに来た人もいたとか
日本でもモノや場のシェアが広まりつつありますが、嬉しい気持ちも共有できるのは素敵ですね。ひとりの見返りのない親切から、”優しさの連鎖”は生まれるのかもしれません。”Pay Forward”に近い意味で、日本には“恩送り”という言葉があります。誰かからいただいた恩をその人に返す”恩返し”ではなく別の人に渡すことで、「恩」が世の中でぐるぐる回ってゆくという意味です。忙しい人でもイライラしている人でも、誰もが優しい部分を秘めています。それはきっと、状況をデザインすることで引き出すことができるのだと思います。Eyes,JAPANでもこのようなことが起こせたらいいです。
投稿者 saito : 20:21 | コメント (0)
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2012年2月27日
プロジェクションマッピングがすごい

最近仕事でプロジェクションマッピングについて調べています。すごいですねプロジェクションマッピング、正直3D映画以上の衝撃でした。
プロジェクションマッピングにはスクリーンとなるオブジェクトによって様々なジャンルに分かれますが、やっぱり建物への投影が一番迫力があります。海外では製品の街頭広告に使われていたり、VJが映像をリアルタイムで流したりしていてとても盛り上がっているようですね。スクリーンとなる建物のCGモデルを作ってしまえば、もうその建物はアーティストの思いどおりです。例えばビルにビルが崩れるCG映像を投影すると、見ている人はあたかも実際のビルが倒壊したかのような錯覚に陥ります。このような感覚はトランスフォーマーを3Dで見たとしても味わえるものではありません。決定的な違いはスケールにあります。映画の中の建物はどんなに大きなスクリーンで見ても本物より小さく見えますが、プロジェクションマッピングではそれが実物大で見えるのです。これはすごいことです。プロジェクションマッピングは今まで私たちが映像を観る手段として使っていたテレビやスクリーンの常識を大きく覆すでしょう。遠くない未来に、街全体をスクリーンにして完全実物大のゴジラ映画が作れるようになるかもしれません。
Eyes, JAPANでも近々プロジェクションマッピングに挑戦します。アナウンスをお楽しみに。
投稿者 amito : 20:14 | コメント (0)
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2012年2月24日
千里の道も一歩から
半年程前からRuby on Rails(以下、RoR)を利用して、Webサービスの開発に従事している私ですが、やればやるほど自分の知識不足に気が付きます。
Webアプリケーション開発には多くの複雑な処理が絡みますので、全てを自前でコーディングするのは最早不可能に近いです。ですので、ほとんどのWebアプリケーションに共通するような処理はフレームワークに任せ、開発者はそのアプリケーション独自の処理のみを記述すればよいという考え方でWebアプリケーションは開発されています。
Webアプリケーションを開発する際に、社内で主に利用されているRoRは、Webアプリケーション向けのフレームワークです。クライアントからのリクエストの取り扱いや、モデル・ビュー・コントローラの連携を開発者がほとんど意識することなく開発を進めることが可能です。
それは、裏返すと知らないのにできてしまうということ。
プログラミングでは、なんでか分からないけど動いた!というのは忌避されているように思いますが、フレームワークを利用する場合、フレームワークの裏側まで意識している開発者はどの程度いるでしょうか。フレームワークの存在意義自体が詳細を隠し、抽象化された土台の上で開発ができるようにするものだということは理解できますし、裏側がきちんと動作することは(RoRの場合は)多くの人々によってテストが行われているので信頼できるとは思います。しかし、なんで動くのか分からないけど動いているという奇妙な状態が起きているのは違いありません。
私もRoRの動作の詳細まで理解している訳ではありませんが、できるだけ理解しようと努めています。フレームワークの裏側を理解することは、きちんと動作を把握しきれていないのにプログラム書いちゃっていいの?というプログラマの憂いを払拭するだけでなく、適切なメソッドを選択したり、デバッグが容易になったりと実用上有益な行為だと思います。ただ、このように深く深く知ろうと思ってしまうと底などない訳でして。
結論:一日の時間を三倍くらいにしてほしい。
担当:岩渕
投稿者 iwabuchi : 18:43 | コメント (0)
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2012年2月23日
医療Hackathonを終えて
2月21・22日にメディカルクリエーションふくしま2011の併催イベントとして、医療Hackathonを開催致しました。「Hackathon (ハッカソン)」とは、「Hack (ハック)」と「Marathon (マラソン)」を合体して作られた言葉です。今回の競技時間は約23時間。参加者には競技時間内で新しい医療を切り開くためのアイデアやデザイン、アプリケーションを企画・制作してもらい、最後にそれぞれのプレゼンテーションをして頂きました。結果や詳細については公式ページを御覧ください。
競技開始直後の会場は参加者の緊張からか、堅い空気に包まれていました。しかし、途中で行われた審査員の方々への質問タイムでは激しいディスカッションが行われ、チーム間のコミュニケーションも増えていき、次第にHackathonらしい、お祭りらしい雰囲気に変わっていったように思います。参加者には競技中のエネルギー補給のためのレッドブルやカップラーメン、スナックなどが提供され、テントやハンモックなどの寝具も揃えられていました。
プレゼンテーションでは1チーム3分という短さに苦戦するチームが続出しましたが、どのチームも現状の医療の問題点ふまえた新しいアイデアやアプリケーションを精一杯プレゼンしていました。発表後には審査員の杉本真樹さんによる講評が行われ、プレゼンテーションの極意などを参加者に伝えていました。
短い時間でしたが、それぞれのチームがすばらしいアイデアやアプリケーションを作り上げ、大学や職業の壁を越えたディスカッションをすることができました。これからもこのようなイベントが増え、新しい医療の創造の手助けとなっていくことを願います。
投稿者 amito : 19:23 | コメント (0)
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2012年2月22日
Great Mission with Great Effort
Medical hackathon achieved great success during the Health 2.0 Fukushima chapter Vol.2 and Medical Creation Fukushima 2011 event. Participants experienced 24 hours (limited time) extreme developing, with their unlimited imagination composing codes, design, and ideas.
They devote they great effort for making their best medical IT solutions in Fukushima land, which was just recovered from the big disaster last year.
Some of them come from cities on the other side of the country, putting their full energy into the fierce competition directly right after the long distance journey, sparing no time for taking a rest.
Some of them were busy working in company or studying in university, but they do make their insufficient time to challenge their imagination for solving medical problems.
All the visitors who come to see how the hackathon is going, were greatly impressed by those young hackers, doing the great mission with the great effort.
投稿者 yilang : 18:09 | コメント (0)
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2012年2月21日
∵.:・;*.
寒気はまだまだ退きませんが皆様いかがお過ごしでしょうか。Eyes, JAPANのカロ藤でございます。
久しぶりのブログ当番ですので私の近況をば。私は昨今の情報化という意味が変わり始めていると感じで、戸惑っている今日この頃です。これまでの世の中はどういったシステムを使用して効率的に仕事をするか、どういった処理で目の前の仕事を自動化するかといった事を目的に動いていました。規模が大きいかは分かりませんが私も一応はシステムを提供する側の人間のため、常にこれらの情報を収集したり、システムの効率化を考えて作業を続けています(・・・いるつもりです)。しかし、この昨今システム化とインフラが充実し、それらが当たり前となりました。そして今度はある程度固まったシステムを利用して発生する情報をさらに使用し、より「効率化」を図る試みが大々的に行われている気がします。
具体的には、企業や個人の情報の掲載を一緒くたにWeb上でオープンに提供する仕組みであったり、同社他業務の通話履歴等を企業内の別業務に扱ったり、ブラウザ機能の脆弱性に近い動作を使用したトラッキングを行ったり、ブラウザの脆弱性をそのまま使用したトラッキングであったり。人の潜在的な「特性」や、サービス提供元の「仕様」による情報収集と利用が多くなってきています。確かに一定層の方々にとても効率的ではあります。しかし、これは従来の認識の直接の業務を効率化するのではなく、マーケティングの為の効率化となります。従来のシステムの成長ではなくビジネス寄りの成長となり、これまで別な生き方をしてきた私にとってのこの成長は戸惑うところです。技術的には各組織の情報収集方法や取得している内容や背景には興味があります。しかし収集方法ついては特に厳密な制限もなく、また一部の組織については手段を問わずに情報を集めて利用する事が問題視されてもいます。なんとも手放しに安心ができない現状です。静かに回収して静かに使用するという隠された「仕様」にされてしまうと、悪いこととは強く言えませんが、なかなか気持ちのよいものではありません。少なくとも双方合意の上でやり取りを行うのであれば良いのですが・・・。
それ故か、何かとネット上での活動というのはリスクが大きくなってきたなと感じる今日この頃です。複数の具体的な情報が目につきますと、互いに素な情報でも色々な他の条件で結びついてしまう事もあります。会社のWebページに載る事がありますと、自分の実名すらリスクになりうる場合があります。そんな効率化の反面、若干息苦しい世の中になってきたなぁと個人的には思います。会社としても個人としてもこの辺には十分に気を付けて動ければなぁ、と思います。
投稿者 kato : 18:17 | コメント (0)
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2012年2月20日
2月21日・22日開催!! メディカルクリエーションふくしま2011
福島県の医療技術展示会であるメディカルクリエーションふくしま2011の開催が明日、明後日に迫りました。この展示会では、福島県のものづくり企業、大学等研究機関、医療機器関連メーカーが集い、それぞれの医療機器製品・最新技術を公開する場であり、今年度は日本大学工学部に移り、弊社も「ITを使ったMedical Application / Service」をテーマに出展致します(ブース番号N-1)。
医療用3DCG映像コンテンツや、クラウドを活用したBabel health、LED自転車広告など、弊社の研究開発事業について間近にご覧頂ける機会でございますので、ぜひ足をお運び頂ければ幸いです。
また、併催イベントと致しまして、Health 2.0 Fukushima Chapter並びに医療ハッカソンを開催致します。医療ハッカソンは、現在の医療における問題解決や技術向上を目指し、参加者それぞれのテーマに基づいて、24時間という限られた時間の中で集中してシステムの開発やデザイン・アイディアの創出を行うもので、日本初の医療分野に特化したハッカソンとなります。すぐにも実用化可能な作品が多く生み出されることが期待されますので、明日の日本の医療の姿を見てみたいという方は、こちらにもご注目下さい。詳しい内容につきましては、こちらのページをご参照頂きたいと思います。
スタッフ一同、沢山の皆様のお越しをお待ち申し上げております。
投稿者 shimizu : 20:50 | コメント (0)
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2012年2月17日
iPi Desktop Motion Capture
2010年の6月にマーカーレスかつ複数台のウェブカメラで撮影できるモーションキャプチャーが登場したんですよね。そして、このソフトで面白い点はKinect にも対応している部分なんですよ。しかも、Kinect 1 台のみで撮影も可能。ソフト自体は、どのモーションキャプチャーのソフトよりも比較的に安く、Kinect 1台とセットで合わせて買うとなると、とても安く済んでしまうんですよね。
操作も非常に楽で、赤外線照射で映っている人体に iPi のモデルをフィットさせて、あとはパソコンの処理に任せてしまえば1モーションの出来上がり!! ただ、途中でモデルの関節がおかしくなってしまう時がありますが…。
こうやって、モーションキャプチャーの機材を全て揃えるのに過去はうん百万やうん千万したわけで、今を考えてみると5万円程度で何もかもが機材がいっしきそろいますからね。Kinect はある意味世紀の革命です。しかし、Kinect にもやはり限界はあり、撮影したモーションの手首足首が反応しないときがほとんどあるんですよね。そこだけ何とかできれば良いモーションが完成するのですが…。
しかし、手軽さを考えると非常に良いソフトですので、試してみてはどうでしょう。
投稿者 sakai : 22:47 | コメント (0)
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2012年2月16日
Colors in command line environment
Reason to have colors at all
Working significant amount of time using mainly command-line tools ( terminal! ), after initial efforts to learn now to make basic shell setup ( .cshrc/.bashrc stuff and alike ) one would want to somehow organize whole text madness on the screen.
For small scripts it might be enough just to see few lines of some text of one color, but for huge scripts having syntax-highlight is crucial.
Coloring up mac environment
Two most frequent tools I use are “less” and “vim”, and of course bash. So, I will mainly concentrate on setting up them.
Enabling syntax-highlight in vim with some additions, that I usually use. For this let’s add lines below to the $HOME/.vimrc:
set background=dark :colorscheme koehler syntax on set number set nocompatible
Adjusting .bashrc settings ( if necessary ):
export CLICOLOR=1
BREW_PATH="/usr/local"
BREW_BIN="${BREW_PATH}/bin"
export PATH="${BREW_BIN}":$PATH
Enabling syntax-highlight in less ( for Mac ) using previous adjustments:
$: brew install source-highlight
$: echo "export LESSOPEN=\"| ${BREW_BIN}/src-hilite-lesspipe.sh %s\"" >> $HOME/.bashrc && echo "export LESS=' -R '" >> $HOME/.bashrc
I hope this small tips could add some colors to the life of those who mainly use command-line environment.
投稿者 denvazh : 11:00 | コメント (0)
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