胸、袖、背中に、5箇所にご家紋があり、それぞれの意味を持っています。 ご家紋は家の象徴でもあるので、ご自身の紋をつけてはいかがでしょう。 下に掲載した家紋は注文が多いものです。
熟練の職人が心を込めた、染め、織り、繍い、箔、その手法によって重さもかわります。古典柄・洋風・オーガンと、さまざまな模様、色合いがあり、迷ってしまいますが、着付け試着とモニターでお顔映りの確認が簡単にできます。当店では、オーガン打掛を除く、打掛・掛下・小物をすべて、正絹で揃えております。お写真だけでも、絹ならではの奥行きのある光沢・色合いの違いがわかります。会場では空調が行き届いていても、何枚も重ねて着るのは、暑くて当然です。お肌にやさしい絹の天然繊維は通気性が良く、お嬢様に負担をかけません。